車の傷やエンジン音、バイクの質感まで。写真と文章だけでは伝えにくいところを、店主が動画で説明します。
BUZZ AR × FUNCALL × BUZZ MARKETS
見る。話す。
競る。買う。
お店専用のネットショップを作る。店主がライブで商品を見せる。お客様はその場で買う、または入札する。BUZZ MARKETSは、その全部をひとつの売り場につなぎます。

その場で売る。
一点物を、
いま競る。
店主の説明を聞きながら、現在価格と締切を同じ画面で確認。
YOUR SHOW.
お店が持つ熱量を、そのままオンラインへ。
SNSや実店舗でつながるお客様と、商品を見せ、語り、売る。
いつものECと、特別な一品を競るライブがひとつになる。
THE NEXT STORE EXPERIENCE
写真だけでは、
伝わらないものがある。
一般的なECは商品を「並べて、待つ」形が中心。BUZZ MARKETSは、店主の説明とお客様の反応を売り場に持ち込みます。
お客様はライブを見ながら質問。店主の人柄や商品の背景が伝わり、納得して選びやすくなります。
いつもの商品はECで購入。希少品は残り時間を見ながら入札。見て終わらない体験を、ひとつの店舗で。

クルマも、バイクも。
見せながら売る。
車両の状態や音、こだわりを店主の言葉で伝える。写真だけでは届かない魅力を、オンラインの売り場へ。
生成した画面イメージです。実在の出品商品ではありません。TWO WAYS TO SELL
売り方は、2つ。
同じ店舗ページから、商品に合った販売方法を選べます。
いつもの商品は、ECで販売。
お客様は写真・説明・価格・在庫を見て、カートから購入します。通常商品はゲスト購入にも対応する設計です。
- 商品を見る
- カートに入れる
- 送料・手数料を確認
- 注文する
特別な一品は、ライブで競る。
店主が配信で状態や背景を説明。視聴者は現在価格と残り時間を見ながら入札します。
- 配信で商品を見る
- 金額を決めて入札
- 固定時刻に締切
- 落札結果を確認
HOW A STORE USES IT
店舗での使い方。
「お店を作る」から「注文を届ける」まで、流れを順番に見られます。
お店のページをつくる
店名・紹介文・商品をまとめた専用ページを用意。SNSや店頭から、そのページにお客様を案内します。
商品を登録する
写真・説明・価格・在庫を登録。通常販売か、ライブで競る商品かを選びます。
販売・配信する
通常商品はいつでも販売。特別な商品は、配信で状態や魅力を説明しながら入札を受け付けます。
注文・発送を進める
購入・落札後の金額と支払い状況を確認し、発送まで管理する運用を想定しています。
THE LIVE AUCTION
ライブで伝え、
決めた時間に締め切る。
画面には入札判断に必要な情報をまとめます。出品者の説明、現在価格、残り時間、最低落札価格に届いたかが分かります。
- 残り時間配信を見ながら、締切までの時間を確認
- 最低落札価格到達したらランプで表示
- 自動延長なし終了間際の入札でも時刻は延ばさない
状態を説明する。
● 最低落札価格に到達
ONE LIVE, FOUR MOMENTS
ライブ販売の一日を、想像してみて。
店舗が準備すること、お客様に見えること、終了後に進むことを時系列で紹介します。
商品の見どころを準備
写真と説明、開始価格、最低落札価格、終了時刻を設定。SNSでライブの時間を知らせ、お客様を店舗ページへ。
店主が、実物を見せて語る
傷やサイズ、使い方や背景まで、動画で伝える。視聴者は現在価格と残り時間を同じ画面で確認します。
見ているその場で参加
入札が入ると価格が動き、最低落札価格への到達も表示。終了間際でも締切は延ばしません。
落札結果から支払い・発送へ
落札後は商品代金、送料、手数料の内訳を確認。支払い状況に応じて、店舗が発送を進めます。
SCREEN SAMPLES
実際の画面イメージを見る。
まず店舗ページから商品へ進み、通常販売と競りの見え方を比べられます。
QUESTIONS
よくある確認事項。
今いるお客様を、そのまま案内できますか?
店舗ページや商品ページのURLをSNS・店頭で共有する使い方を想定しています。サイト全体で新しいお客様を探すだけに頼りません。
普通のネットショップとしても使えますか?
はい。商品一覧、詳細、カート、注文の流れを用意する設計です。通常商品のゲスト購入にも対応する方針です。
オークションはどう終わりますか?
配信と一緒に残り時間を表示し、決めた時刻に締め切ります。終了間際の入札でも自動延長しない方針です。
今このページから購入や入札はできますか?
まだできません。現在は店舗向けの画面確認用プレビューで、商品・価格・時間はサンプルです。